「この先、安心して暮らしていけるのだろうか?」

「子供達の将来は大丈夫だろうか?」

そうした不安や不満を「誰かが解決してくれる」という
時代はもう終わりました。

他人まかせのままでは良くならない日本の状況を
国民の力を集めて変えていきませんか?

子供達のため、自分達のために
あなたにも踏み出せる一歩があります。




選挙の時期になると毎回思うこと。

それは、、、

「投票したい政治家がいない!」
「応援したい政党がない!」


コロナ禍で世の中が大混乱のなか、
今まで以上に政治の重要性はヒシヒシと感じながらも
支持したい政党や政治家が見当たらず、

仕方なく消去法での投票に
モヤモヤした気持ちになったり
選挙に行かない選択をしたり。

この状況がどうにかならないものかと
しびれを切らす人は少なくないでしょう。

そんな多くのリアルな国民の声を受け
 2020年4月、
『投票したい政党がないから
自分たちでゼロからつくる』

 というコンセプトのもと
誕生した新政党が
『参政党』
です。


こんな人達が今、
参政党に関心を
持っています。


政策
ー POLICY ー

参政党では
新しい国づくり「10の柱」を掲げ
この柱を元に党員が話し合って政策を提案しています。
 

【10の柱】詳細はこちら


参政党の政策の中で、特に主要なものとして、
「自立をして世界のモデルとなる日本」を目指し
以下の3つの重点政策をあげています。


3つの重点政策

①子供の教育
学力(テストの点数)より学習力(自ら考え自ら学ぶ力)の高い日本人の育成
・探究型のフリースクールを地方自治体が作れるようにする法改正。
・自ら仕事をつくり、収入を他者に依存せず、
 管理されない人生が設計できる公教育の実現
・国や地域、伝統を大切に思える自尊史観の教育
②食と健康、環境保全
化学的な物質に依存しない食と医療の実現と、それを支える循環型の国環境の追求
・医療資源の適正配分による、膨張する医療費の抑制
・農薬や肥料、化学薬品を使わない農業と漁業の推進と
 食品表示法の見直し
・先人の知恵を生かした日本版SDGsの推進
③国のまもり
日本の舵取りに外国勢力が関与できない体制づくり
・外国資本による企業買収や土地買収が困難になる法律の制定
・外国人労働者の増加を抑制し、外国人参政権を認めない。
・個人情報と通貨発行権を守るための新しいデジタル政府通貨の導入(松田プラン)
③国のまもり
日本の舵取りに外国勢力が関与できない体制づくり
・外国資本による企業買収や土地買収が困難になる法律の制定
・外国人労働者の増加を抑制し、外国人参政権を認めない。
・個人情報と通貨発行権を守るための新しいデジタル政府通貨の導入(松田プラン)

参政党 運営メンバー

ーBOARD MEMBER(ボードメンバー)ー 
党全体のお世話役。全体の方向性をまとめます。

神谷宗幣
(かみやそうへい)
【役職】事務局長
【出身】福井県
【経歴】関西大学法科大学院卒業。
「日本の若者の意識を変える」ことを目指し、2007年吹田市議会議員に初当選。2期6年務める。2013年ネットチャンネル「CGS」を開設し、政治や歴史、経済をテーマに毎日番組を配信し、若者の意識改革に努める。
篠原 常一郞
(しのはらじょういちろう)
【役職】副事務局長
【出身】東京都
【経歴】立教大学文学部教育学科卒業。
18歳で日本共産党に入党し国会議員秘書等を務める。党追放後は民主党衆院議員の政策秘書を務める。海外渡航は数百回を超え、現在は軍事・外交を中心にジャーナリストとして活動中。
松田学
(まつだまなぶ)
【役職】政策担当
【出身】京都府
【経歴】東京大学経済学部卒業、大蔵省に入省。
退官後、衆議院議員や東京大学大学院客員教授を務める。松田政策研究所を立ち上げ、国の借金をお金に変える「松田プラン」や日本が世界のモデルとなる「日本新秩序」を提唱中。
松田学
(まつだまなぶ)
【役職】政策担当
【出身】京都府
【経歴】東京大学経済学部卒業、大蔵省に入省。
退官後、衆議院議員や東京大学大学院客員教授を務める。松田政策研究所を立ち上げ、国の借金をお金に変える「松田プラン」や日本が世界のモデルとなる「日本新秩序」を提唱中。

参政党 公認候補

 
松田学・64歳

(まつだまなぶ)
【選挙】第26回参議院議員選挙 (2022/07/28)
【選挙区】比例代表
【経歴】
東京大学卒、大蔵省入省、衆議院議員(日本維新の会、次世代の党)、東京大学大学院客員教授等を経て、現在は「未来社会プロデューサー」を名乗りつつ、松田政策研究所代表として「松田政策研究所チャンネル」(政治チャンネル)でユーチューバーとして活動、IT及び素材関係の会社経営、(一社)「デジタルアイデンティティ推進コンソーシアム」代表理事等、多数の役職。
吉野敏明・54歳
(よしのとしあき)
【選挙】第26回参議院議員選挙 (2022/07/28)
【選挙区】比例代表
【肩書き】医療問題アナリスト、作家、歯科医師、歯学博士、日本歯周病学会専門医・指導医。
【経歴】神奈川県横浜市出身、岡山大学歯学部卒業。医療法人社団誠敬会会長、誠敬会クリニック銀座院長、元慶応大学医学部非常勤講師、前医療法人桃花会一宮温泉病院理事長、西洋医学と東洋医学、医学と歯科医学を包括した治療を実現することを使命に、日々の難疾患の患者さんの治療に臨む。
 
赤尾由美・56歳
(あかおゆみ)
【選挙】第26回参議院議員選挙 (2022/07/28)
【選挙区】比例代表
【経歴】明治大学文学部卒業。アカオアルミ株式会社代表取締役会長。東京にアルミ圧延工場、群馬・栃木に鍋などの加工工場があり中小企業ながらアルミの一貫製造を手掛ける。「大日本愛国党」初代総裁、故・赤尾敏は叔父。経営の傍ら、講演活動、執筆活動などを続けている。
武田邦彦・78歳
(たけだくにひこ)
【選挙】第26回参議院議員選挙 (2022/07/28)
【選挙区】比例代表
【肩書き】中部大学教授
【経歴】東京大学教養学部基礎科学科卒業後、旭化成工業などを経て、現在は中部大学にて教授を務めている。物理化学的手法を用いた原子力、材料、環境などの研究や倫理の研究も行っている。最近ではテレビ番組にも出演し「環境問題の常識」に警鐘を鳴らす。
 
神谷宗幣・44歳

(かみやそうへい)
【選挙】第26回参議院議員選挙 (2022/07/28)
【選挙区】比例代表
【経歴】関西大学法科大学院卒業。
「日本の若者の意識を変える」ことを目指し、2007年吹田市議会議員に初当選。2期6年務める。2013年ネットチャンネル「CGS」を開設し、政治や歴史、経済をテーマに毎日番組を配信し、若者の意識改革に努める。
武田邦彦・78歳
(たけだくにひこ)
【選挙】第26回参議院議員選挙 (2022/07/28)
【選挙区】比例代表
【肩書き】中部大学教授
【経歴】東京大学教養学部基礎科学科卒業後、旭化成工業などを経て、現在は中部大学にて教授を務めている。物理化学的手法を用いた原子力、材料、環境などの研究や倫理の研究も行っている。最近ではテレビ番組にも出演し「環境問題の常識」に警鐘を鳴らす。

党員の声
〜 こんな人達が参加しています 〜

これが「政治のあるべき姿」だと思い知りました。

40代・女性党員

これまで仕事と育児と家事に追われ、政治には全くの無関心でした。
たまたま知人の紹介で参政党を知り、勉強会や研修に参加してみると
日本にはテレビや新聞では報道しない社会問題が山積みであることを知りました。
これまで漠然と将来のお金の不安、子供の教育の不安を感じていましたが
なぜこのような状況になっているのか?どこが問題で、どうしたら解決できるのか?を
みんなで学びながら考える場が参政党で、これが本来の「政治のあるべき姿」だと思い知りました。

VOICE

参政党に集まる若者の勢いを感じます

20代・男性党員
参政党では、様々な勉強会があり、なかでも今年参加した「経済自立セミナー」は、日本全国、そして世界で活躍する5人の講師の話を1日で勉強できるなんて、参政党しかないなと思いました。
内容もさることながら、同世代で会場がいっぱいとなっていたことが衝撃的で、参政党に集まる若者の勢いを感じました。セミナー後に民泊をとって、皆でご飯を食べながら語り合ったことが楽しかったです。
ボードメンバーの方々とも近くで話すことができ、人生のアドバイスや自分では得られない視点を教わりました。
VOICE

参政党に集まる若者の勢いを感じます

20代・男性党員
参政党では、様々な勉強会があり、なかでも今年参加した「経済自立セミナー」は、日本全国、そして世界で活躍する5人の講師の話を1日で勉強できるなんて、参政党しかないなと思いました。
内容もさることながら、同世代で会場がいっぱいとなっていたことが衝撃的で、参政党に集まる若者の勢いを感じました。セミナー後に民泊をとって、皆でご飯を食べながら語り合ったことが楽しかったです。
ボードメンバーの方々とも近くで話すことができ、人生のアドバイスや自分では得られない視点を教わりました。
VOICE

「参政党って面白そう!」
「参加したい!」「応援したい!」

そう感じた方は以下の
4つのアクションの中から
今すぐ出来ることを選択して
実行に移してください。

あなたの一歩が、
日本を変える力になります。


あなたの一歩が社会を変える!
4つのアクション

①講演会に参加してより深く学ぶ
②党員になって一緒に活動する
③候補者になって一緒に日本を変える
④サポーターとして応援資金を送る
④サポーターとして応援資金を送る